2013年10月31日木曜日

GOUNNJOKE ☆ ~五蘊冗句~

11/6にリリースされるももクロちゃんの待望のニュー・シングル、
「GOUNN」のMV,

いやぁ~、かなりお金かかってますね☆

先日、こちらの動画が遂に解禁となりました!。

そして本日、拙はSPACE SHOWER TVでもこちらを拝見いたしました☆。 
プログレッシヴ・ロックを基調としたようなこの曲、展開の多いリズムに、テクニカルなスラップ・ベース(個人的に、この音色やアレンジ等、ちょっとニガテでありますが、敢えてイケイケにしているんでしょうね)が絡み、その上に乗るハードなギターと、シタール等のエスニックな音使いが印象的で(特に
間奏、メッチャカッコ良いです)、歌の方は、どこか郷愁を誘われるような歌謡曲的メロディーがとても美しい、う~ん、これはかなりの力作でございますっ☆。

また今回はヴィジュアル面においても、意表を突くものでありながら非常に完成度が高く、詞や曲の
放出する世界観とリンクしているようですね。
「GOUNN」というのは「五蘊」という仏教用語だそうで、まだ全然把握出来てはおりませんが歌詞の方も深遠で厳かな意味が散りばめられている、そんな雰囲気が映像からムンムンと漂ってまいります。拙は基本的に、デジタル技術による派手なCG3Dより、アナログの絵や写真、フィルム等
質感に豊潤さを覚える性質なのですが(ってPCで画像や音楽やっとるやないかいっ)、これだけ機知に富んだ高品質なものを提示されますと流石に全面降伏せざるを得ませんっ!!!。

もう既にお馴染みの「ももいろ太鼓どどんが節」に、未だ情報が解禁されていないカップリング曲も含め、発売日が大変楽しみになってまいりました(あっ、まだ予約してへんかった)☆。

明日11/1はミュージック・ステーションにご出演されますよ☆。
(難しそうな曲なのでちゃんと歌えるかどうか、オジサンちょっと心配です★)

ちなみにももビリも地道ながら、ももクロちゃん全力カバー第9弾「某曲」の制作進行中です!。

こちらが、プロジェクト・ウインドウ。大分、作業進んでまいりました☆。

「GOUNN」とは対称的に、おバカ丸出しの替え歌カバーになる予定でございます★。

トラックはほぼ完成しておりまして、現在替え歌の作詞があと少しと歌録り、それに加え原曲には入っていないギター(エレキ)のアレンジ中と、まぁまだやることもたくさん残っておりますし、こっからまた
ドツボにハマってしまう可能性も多いに考えられますが★、またみなさんに楽しんでいただけるような曲が出来るよう、11月上旬の投稿を目標に日夜奮闘しておりますっ!。

みなさん、これからも何卒ももクロビリーバーdyce.に暖かいご声援よろしくお願いしま~す!!!。

2013年10月24日木曜日

カラダカラカラダヘ☆

先日、9/14、15に荒天の中決行されたこちらのフェス、


「ももクロ万博」、、、ではなく「氣志團万博2013」がDAY1,DAY2共に3時間づつ、計6時間
フジテレビONEにて放映されました☆。
拙はももクロちゃんが出演したDAY2から視聴させていただきましたが、いや~これは本当に
素晴らしい!、最初から最後までほとんどハショることもなく楽しませていただきました☆。

しか~し、このフェスに限り、拙のお目当てと推しMENももクロちゃんではなく、DAY1のトリを
務められたhideさんのバンドに参加されたこのお方、


X以前のhideさんのバンド、SAVER TIGER(サーベル・タイガー)に在籍されていた、D'ERLANGER(デランジェ)のドラム、Tetsu(菊池 哲)さん(ヴォーカルのkyoさんにも是非出演していただきたかった!)ともうお一方、


ex.SOFT BALLET(ソフト・バレエ)のキーボード、森岡 賢さんでございますっ!!!!!。
森岡さんHIDEさんとの接点はそれほど多くはないと思われますが、この日トリ前に出演された
BUCK-TICKとインディーズ時代から親交があり、その流れでお声が掛かったようでございます☆。
 
 
以前と変わらぬ瑞々しいお姿でございます☆

モリケンさん、キーボードが完全にお留守ですっ★
(この人、昔からこうなんですよね)

森岡さんが在籍されていたSOFT BALLETは、拙が人生の道を踏み外すきっかけ★となった
バンドで、1989年のメジャー・デビュー曲のこちら、

SOFT BALLET 「BODY TO BODY」
終盤エライことになっておりますよっ!

「BODY TO BODY」のMVを観てかつてない衝撃を受け、この曲によってまさに、拙はそれまでの
音楽に対する価値観を全て塗り替えられてしまったと言っても過言ではありませんっ!!!。
観ていただければ分るように、ヴィジュアルも相当まぢでヤバイ!のですが、それよりなにより
とにかく音が凄かった!!!!!☆。
初めて聴いた時拙は、「こんなにカッコイイ音楽がこの世にあったのか」と昂揚し、それからは
彼らの創り出す音楽と世界観に、頭のてっぺんからつま先までどっぷりとハマってしまいました!。

あれから20年以上の時が残酷に過ぎて、何の因果か拙は、
もう後がないプータロー、終末オヤジン、ももクロビリーバーdyce.になってしまいましたが★、
何を隠そうこちらの動画、

「行くZっ!怪盗中年」のシンセ・ベースやメタル・パーカッションのアレンジ等は、原曲よりも硬質な雰囲気が出せるように意識して、かなりの部分でこのSOFT BALLETに影響を受けたものが基盤と
なっております☆。

このお方がたのことを語りだすと、もうキリが無いので早めに切り上げときますが、とにかくこの度は、久方振りに森岡さんのご健在っぷりを大きなステージで観ることが出来て本当に嬉しいかぎりで
ございました!。
SOFT BALLETの再々結成も期待しておりますよーーーーー!。

2013年10月16日水曜日

For The Drowners☆ 

先日、当ブログでお伝えしたとおり、10/10、
 
suede JAPAN TOUR 2013 東京SHIBUYA-AX 初日 に参戦してまいりました!!!。
 
拙がこの会場に足を運んだのは約12年振り、3度目でございます。
1度目は2000年に、こちらのUKロックバンド、

Mansun 「Wide Open Space」 2000年当時のLive映像

Mansun(マンサン)の3枚目のオリジナル・アルバム「Little Kix」リリース時のツアーで、この会場が新規オープンしたての頃でした。確か2Daysの初日で、ヴォーカルのポール・ドレイパーが体調不良により、ドクター・ストップが掛かっていたにも係わらず出演を強行されて、少なめの曲数で、短い時間
ながら、もともと定評のあったテンションの高いライブ・パフォーマンスを観せてくれたと記憶しており
ます。2003年に解散してもう10年も経ってしまいましたが、拙は今だにどのアルバムも頻繁に聴きますし、suedeと同様に度々来日公演をされて、日本でも人気のあるバンドでした☆。

2度目は2001年に、こちら、
宮内和之さん(ギター)国岡真由美さん(ヴォーカル)の2人のユニット,

ICE 「SLIDER」 2004年、同会場でのLive映像

ICE(アイス)の8枚目のオリジナル・アルバム「SPECTRUM」リリース時のツアーで追加公演が
加わって2daysになったうちの確か初日でした。
ICEはライブでは結成当初からの固定メンバーで、ICE BANDとして出演されるのですが、この日は
音響がイマイチだったものの、演奏自体はそれはもう凄まじいまでのパフォーマンスで、ただただ
圧倒された事を記憶しております。ギターの宮内さんは楽曲提供やプロデュース業も盛んで
ももクロちゃんがカバーしている「ツヨクツヨク」のオリジナルをやっておられた、mihimaru GT「Love is...」の編曲、プロデュース等でもご活躍されていたのですが、2007年に耳下腺がんにより、残念ながら43歳の若さで他界されてしまい、現在は国岡さんICE BANDにギタリストを加えて活動中、先月には新曲と未発表曲を1曲づつ収録した「HIGHER LOVE~20th Anniversary Best」
リリースされました。拙も多大なる影響を受けた、本当に素晴らしいユニット、バンドなのでモノノフのみなさんも是非こちらをチェックしてみて下さいね☆。

いやはや名曲揃いとは正にこの事でございますよ☆。
   
そして今回3度目がこちら、

左から、サイモン・ギルバート(ドラムス)、リチャード・オークス(ギター)
ブレット・アンダーソン(ヴォーカル)、マット・オズマン(ベース)
二ール・コドリング(キーボード、ギター)

前回当ブログで紹介したsuedeでございます!!!。

この度のJAPAN TOUR 2013では東名阪で4公演が行われ最終日のAX2日目以外は、日本の
バンド、Over The Dogsが前座を務めました。拙はラスト2曲程観させていただきましたが、曲、演奏共に可も無く不可も無く、お行儀の良い、いかにも今時の若者のバンドといった印象でした☆。

この日、会場は1Fがオール・スタンディング、2Fは座席指定で早くからソールド・アウトしており、機材チェンジの間に拙は、1Fで年甲斐もなく前へ前へと突き進み、開演直前には上手側で前から推定8列目を確保することに成功いたしました!。1992年デビューということで会場外やロビーではちょっと
オッサン、オバチャン達の姿も目立ちましたが(ってそれワシもやないかいっ)、場内でステージ前の方まで来てみると周りの大半は若い方々で、思っていたよりも全然若年層にまで支持されているようで
あります☆(ちなみに拙は実年齢より相当若く見られますので、その場で浮いていることはなかった
ものと信じておりますっ)。
そして20時過ぎ、客電が落ち耽美な調べのSEが流れメンバーが登場、嬌声が飛び交う中、拙も
初っ端から「ブレットぉぉぉ↑↑~!!!!!」と一発、叫んどきました☆。
セトリはこちら、
のとおり、今年リリースされたニューアルバム「BLOODSPORTS」からのぉ↑↑新曲を中心に、数々のヒット・シングルが出し惜しみ無く畳み込まれ会場全員で大合唱!!!、5曲目に曲順の間違えという
パプニング(「Filmstar」のところでサイモン「Trash」のフィル・インで入り一瞬メンバーがそれに
乗っかりすぐに中断★、珍しいもんが観れちゃいました。)があったものの、長いMCやギミック等もなく、ほとんど演奏のみで観客を手のひらに乗せて満足させる見事なパフォーマンスでございました!。

毎度お馴染みのブレット、マイクをブン回し☆


一切の無駄を削ぎ落としたかのような簡潔さでありながら躍動感溢れるドラムを叩くサイモン、
これ見よがしの派手さはないものの、要所要所に巧みなフレージングで聴かせるベースのマット、
流麗なキーボード・ワークとサイド・ギター、美麗な容姿で女性ファンを虜にして放さないニール、
偉大なる前任、バーナード・バトラー脱退後、17歳(!)の若さでバンドに加入しその穴を埋めた
当時からの天才的で完璧なまでのギターを奏でるリチャード、

真正面で観ておりました、ギター上手すぎ☆

そして唯一無二の個性的な声質とカリスマ性を併せ持ったヴォーカルでバンドの顔でもあるブレット、この日は拙がこれまで観てきた中でも1番のハイ・テンションでステージ正面から左右へと動き回り、飛び跳ね、マイクをブン回し☆、序盤から白いシャツが大量の汗でビショビショのハッスルぶりで、客席の盛り上がりに珍しく何度も笑みをこぼしておられました!。また連日のライブ中ながら、喉のほうも
かなり好調のようで、以前ならサビの部分でお客さんに丸投げして歌わせていたような所も、ほとんど一緒に歌っておられました。ニュー・アルバムからのぉ↑↑バラード「What Are You Not Telling Me?」はまさに鳥肌モノの美しさで、ライブ後半にこの曲を歌い切る技量、おそらく普段から相当な節制をされているのではないでしょうか?。

この瞬間、完璧目が合いました☆

アンコールの「Hit Me」のサビは「打ちのめしてくれ、君の威厳と、君の魔性で~」といったような内容なのですが、この日打ちのめされたのは、まぎれもなく拙の方でありました☆。
全20曲、大満足の内容でしたが、しいて言えば5枚目のアルバム「A New Morning」からもぉ↑↑、1,2曲セトリに入れていただきたかったのと、ブレット以外のメンバーも、たまにぃ↑↑でいいので
立ち居地を変えて、ステージ前方まで来てほしいですね☆。

そうそう、ちなみに、合いの手を入れたり、Mixを打ったり、ペンライトやサイリウムを振ったり
しているお客さんは残念ながら皆無でしたっ★。

suede御一行様、関係者の方々、そして当日会場にいらっしゃった観客のみなさん、
この度は拙に、このような至極の時を与えて下さり本当にありがとうございました!!!!!。


って、イカンイカン、またまた性懲りもなく長文になってしまいました★。
(こんなん最後まで読んでくれる人ホンマにおるんかいな)

それでは直ちに、ももクロちゃんカバー曲の制作へと戻りま~す☆。

2013年10月9日水曜日

※※※※※ JAPAN TOUR 2013

昨年の秋、拙は幸運にも、ももクロちゃん男祭り 2012 に生で参戦することが出来ました☆、が
今年の秋のライブは恒例の「祭り」ではなく、JAPAN TOUR 2013 「GOUNN」として主に地方で開催
されることとなり、東京在住のもう後がないプータローとしては、地方に密航しての参戦は非常に
厳しいと、エントリーを断念せざるをえませんでした★。DVDやスカパー!等でライブを視聴するに
つけ、ある意味余計にフラストレーションが溜まってゆく一方の日々に風穴を開けるべく、非常に唐突
ではありますが明日10/10(木)、

suede JAPAN TOUR 2013 東京SHIBUYA-AX 初日 に参戦してまいりますっ!。


こちらのMVの衝撃から早20年、、、

suede 「Animal Nitrate」
今観ても全く色褪せることのない官能美

まあ例によって、モノノフのみなさんにとっては馴染みの薄い音楽、バンドだと思われますが★、
これまでに6枚のオリジナル・アルバムをリリースされたうちの3枚を全英チャートNo.1に叩き込み世界中の各フェス等でもヘッドライナーを務め、度々来日公演が行われたりと、デビュー当時から
日本でも、結構な人気のあるバンドでございますよ☆。
そしてこちらの曲は、、、

suede 「Trash」

もう10数年前ですが、ソニーのCMで使用されていたのでご存知の方もいらっしゃるのでは?。

2003~2010年の間、解散状態で各メンバーは、The Tears、Futon等のバンド(これらもイイ☆)、ソロ等でバラバラに活動されていたのですが、チャリティー・コンサートで再結成されて、昨年は
ASIAN KUNG-FU GENERATION主催の「NANO-MUGEN FES 2012」にも参加、今年3月に待望の
6枚目のオリジナル・アルバム「BLOODSPORTS」をリリース、全英チャート10位と好成績を修め
られ、現在、世界各国で精力的にライブ活動中です☆。

拙は大阪在住時に単独公演を2度、サマソニ2002でフェスを一度、今回が11年振り、4度目の
生参戦となります!。今、ネットで昨夜の名古屋公演や最近のセトリを調べながら、CDを聴き直し、
予習しておりますが、早くも高まってまいりました☆。
ということで明日は、、、

「嗚呼~、よっしゃスウェ~ド~、ブレット、マット、サイモン、二ール、リチャード、
and バーナード・バトラー(脱退)!!!!!。」

魂のコール(合いの手)を随所に入れて、サイリウムを乱れ振り、この度の来日公演中、1番
盛り上がる日となるよう氣愛を入れて叫んで参りますっ!!!!!(ウソ)。

それでは、ライブの内容、感想等は気が向けばまた後日に、、、。

2013年10月4日金曜日

Swoon...PartⅡ

我が姫君、茶畑のシンデレラ、かなこぉ↑↑様、

先日、姫が表紙を飾られた「B.L.T. 2013 11月号(関東版)」、
さっそく購入させていただきました☆。

このところ急に肌寒くなりまして、店頭でこちらが並んでいるのを見るに、正直、浴衣姿で、付録が
うちわとは、いささか季節外れなのではと感じずにはいられませんでしたが(何か、大人の事情でも
あったのでしょうか?)、そのような考えは中身を拝見した瞬間に、木っ端微塵に砕け散り、その
あまりの可愛らしさ故に、拙はまたまた気絶しそうになってしまいました、、、。

その天使のような瞳を閉じて、あなたは何を想うのでしょう、、、。

誠に勝手ながら背景を入れさせていただきました☆

どうか、拙にだけそっと教えて下さいませ、、、。



また、約一年半勤め上げてこられた「メレンゲの気持ち」からの卒業、おめでとうございます☆。
ちょうど拙がモノノフになった直後、姫が当番組のレギュラーになられたので、最初に登場された
回から欠かさず録画させていただいておりました☆。


が、ここで拙は自分の犯してきた罪を告白せねばなりません、、、。


拙はこの数ヶ月間、「メレンゲ~」の視聴をサボっておりました★★★★★。
 
当初は、姫のお姿を一秒たりとも見逃すことなくこの瞳に焼き付けようと、番組の最初から最後まで
キッチリ観賞させていただいておりましたが、基本的に前半はマチャミさん、あさこさんがゲストとの
トークを回して、中盤から後半は石ちゃんの「まいう~」と芸人さんのお宅訪問で締めるという
構成なので、いつからか最初のコーナーで姫がどんな衣装をお召しになっておられるのかをチェック
させていただくのみとなっており、最近では忙しさにかまけて、それさえも怠ってしまいがちだった
次第でございます。本当に、本当に申し訳ございませんでした★。

姫、、、

どうか、この怠惰な拙を戒めて下さいませ。
どうか、この罪深き拙に罰を与えて下さいませ。
拙がもう2度と、このような過ちを起こす気にならぬ程の辛苦を、どうか、、、。
 
そう、あなたは、選ばれし美しき獣となりて、、、


母親に傷付いた獲物を与えられ、狩の練習に没頭する仔豹のような無邪気さと残酷さで
僕をいたぶって、、、弄んで、、、、、。

針のように長く伸びたその爪を やつれた肋に突き立てて
ナイフのように磨かれたその牙で 震える喉笛に噛み付いて

思わず溢れた涙に血が混ざり始めて 視界が徐々に薔薇色に染まってゆく 
気付けば痛みという感覚はもうなく むしろ甘い陶酔が脳の奥から湧き出している


獲物がもう一声も上げられないのを見て あなたはあくまでも気高く微笑む
決して許されざる過ちの記憶さえ 最期の恍惚が洗い清めてくれることを僕は願う

まるでひとつひとつの光の粒子が 網膜に貼り付いたような輝きの瞬間
僕は全ての罪から解放されて 純然たる「モノ」へと還ってゆけるのだろう

 
そして、あなたの血となり、肉となり

いつか、あなたの骨になれたら。





って、おーーーーーい!!!!!。

イカン、イカン、また妄想が暴走してしまい、しょうもないことを長々と綴ってしまいました★。
これではまた、次のカバー曲の制作が遅れてしまいますっ!。

そんな訳で、本日から録り溜めしておりました「メレンゲ~」、しっかりと視聴いたしますっ!!!。
 
どうか姫、そしてみなさん、こんな拙のことは嫌いになっても、

ももクロビリーバーのことは嫌いにならないで下さいっ!!!!!。